STORY


「こんなことされてもっ、絶対に、屈しませんわ!」
浴場で、鈴音と乳繰りあっていた琉華の前に現れる幸正。
その衝撃にも鈴音は構わず琉華を愛撫していた。

「幸正君、言われたとおりにしてたから…」

鈴音から発せられる言葉は更なる衝撃を琉華にもたらす……

「相羽さんほど強い人なんて、そういるもんじゃないしね」

楽しげな幸正は、ショックに歪む琉華の口内に、強引に肉棒を埋めていく…